第68回日本伝統工芸展 受賞作品紹介

このたびの第68回日本伝統工芸展に際しては、昨今のコロナ禍を受けてギャラリートークが中止となったことを受けて、受賞作品の紹介をYouTube上で行いました。木竹工については、須田が担当しております(00:20:46頃より)。ご覧ください。

 

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コメント: 1
  • #1

    山村 光久 (日曜日, 19 9月 2021 13:30)

    木工芸、美しい!触れてみたい。
    絵画などと違い、実際に手に載せ、撫でさすることができる美術品に惹かれます。
    オブジェではなく、使うことができることは、使わないにしても重要でしょう。
    この分野の、ますますの発展に期待します。